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活動報告レポート
2008 琵琶湖ペーロン大會に參加して優秀な成績を修める。

今年も訓練生11名と青年部が21名、役員が4名と事務局が2名參加して本番に臨んだ。漕ぎ手を部門ごとにエントリーして參加していますが、「板金屋根チーム」は漕ぎ手が20名の一般の部に參加いたしました。他には、20名で男女混合の部、10名の一般と混合に分かれていました。一般の部に參加したチームは27チームで、その他は34チームの參加でした。當日は悪天候の中で開催が危ぶまれましたが、當チーム全員が午前7時に會館に集合して打合せと漕ぎ方の練習をした後、大會會場に移動しました。その時點では雨も小降りになり大會には支障のない狀況でした。

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一回戦の予選に向かう「板金屋根チーム」の面々

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まだパドルさばきは今一の狀態ながら、四チーム中のトップでゴールする。予選は一位のみが準決勝の駒を進めるので、全員頑張って予選通過を果たした。(400mを2分7秒)

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選手全員が「板金屋根チーム」のネーム入りのシャツを著て宣伝に努めている。

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いよいよ準決勝となり、出場選手集合場所に板金屋根チームが集結して、注意事項等の説明を受けている。

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今までは中央にドラを叩く人が乗り込んだが、今年は乗らないことになって太鼓の責任も大きくなり、乗り込み時點から選手を見守る脇野青年部長。準決勝と言うことで、メガホンも用意している。

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準決勝に向けて選手の乗り込み。

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いざ出陣でスタートラインに向かう選手たち。

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1番手前の1レーンが板金屋根チームです。この準決勝では中間地點でやや遅れをとっている。

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でも、ゴール地點では他3チームを抜き去って、1位で準決勝を通過した。

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いよいよ決勝戦に向かう面々で、この辺りに來るとパドルさばきも上達して期待を持たせる漕ぎ方になっていた。
予選では2分7秒、準決勝では2分6秒とややタイムを短縮して、決勝に向かう選手には相手は1分55秒以上の成績を修めているチームだから、後10秒短縮する必要があるので全力で戦ってほしいと注文を付けた。3位までは賞品があって4位には何も出ないことから、是非とも3位に入り冷蔵庫と肉を2kg貰ってほしいとの事務局の要望もあって、レースに臨みました。結果としては60cmの差で第4位に終わりました。でも、タイムとしては約束通り10秒の短縮を果たし、1分55秒と全員よく頑張ってくれたと思っています。全員何かをつかんで帰ってくれたと思っています。

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最後に全員で記念寫真を撮って終わりました。


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